木製テント劇場創り2026 今の居間。10月30日、31日、11月1日。大手門枡形跡広場。
木製テント劇場創り2026

「今の居間」とは?

2025年、「木製テント劇場創り」は、劇団野らぼう、舞台美術家・大島広子、柳沢林業の3者で、森から木を切り出すところから始まりました。

その後、木を加工し、設計を繰り返すなかで、松本市・四賀地区で発掘された鯨の化石をモチーフにした「ホエールトラス構造」が誕生しました。

2026年は、その鯨の劇場を、まちなかの広場に建ててみます。

つくる、集まる、食べる、話す、見る、通りがかる。

この広場では、やってみたいことを提案できます。

各種出店、WS、体操、ガレージセール、趣味の会、などなど。
完成した企画でなくても大丈夫。
「そういえば、やってみたかったこと」を、ぜひこの広場で試してみてください。

“劇場”を、ただ上演を観るための場所ではなく、
さまざまな好奇心が交差する場所へ。

「今の居間2026」の始まりです。

準備から本番まで、“いま”の記録。

本番期間のプログラムと、準備期間の「今」を記録していきます。
あなたの「今」の投稿や、広場でやってみたいことの提案もできます。

投稿する 日付を押すと、その日の投稿が開きます。